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・社労士(社会保険労務士)資格 資格試験「必ず合格する」ために必要なことⅢ2.☆受講・復習の仕方

・社労士(社会保険労務士)資格 資格試験「必ず合格する」ために必要なこと

Ⅲ2.☆受講・復習の仕方

☆受講の仕方

たいていのスクール(学校や講座)では社労士(社会保険労務士)の講義1コマが2時間半位に設定されていますね。

かなり長時間になりますから、受講する側にもメリハリが必要となります。

全て同じ調子で2時間半の社労士(社会保険労務士)講義を聴いているよりも、予習時に確認しておいた“分からない部分”や“気になる部分”に意識を集中し、理解するように心がけた方が単調にならずに受講できるはずです。

もちろん予習時に理解できた(つもりの)内容も、講師の解説により、更に理解が深まったり、また、勘違いに気付くことがありますから、それらについても復習するなどして対処するのがいいです。

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・社労士(社会保険労務士)資格 資格試験「必ず合格する」ために必要なこと Ⅲ2.☆予習の仕方

・社労士(社会保険労務士)資格 資格試験「必ず合格する」ために必要なこと

Ⅲ2.☆予習の仕方

社労士(社会保険労務士)試験は、ほとんどの試験科目が法律の分野から出題されます。

私も、初めて講義に出たとき「何を話しているのかが分からない・・・」と悲しい思いをしました。

でも、ここで私の尊敬する社会保険労務士の林先生に相談したんです、「初めて法律の勉強をするのだから予習でテキスト位は読んでおかないと」と諭されました。

で、聞いたことを書いていきますね(この“社会保険労務士で絶対に独立するぞ!”で受験科目、試験内容等の詳しいことは林先生のお世話になっています)

例えば、月曜日と木曜日が講義の場合は、予習として、土曜日又は日曜日に該当箇所を読み、引っ掛かりを覚える言葉を抜き出す、読んでも、頭に入ってこない文章、文脈に印をつけておく、といったことができると思います。

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・社労士(社会保険労務士)資格 資格試験「必ず合格する」ために必要なこと Ⅲ2.短期的なスケジュール

・社労士(社会保険労務士資格 資格試験「必ず合格する」ために必要なこと

Ⅲ2.短期的なスケジュール

私の場合を例にとると、私が勉強しているスクール(学校や講座)では社労士(社会保険労務士)講座の学習は各科目2~3週間で終了するので、これを大きな1つの区切りとして学習計画を立てます。

例えば、大体週2コマのスケジュールで講義が進む(週2回の講義がある)と考えると、1科目のスケジュールを1週間単位に細分化し、予習・講義・復習のサイクルを考えてみるとわかり易いと思います。

具体的には現在の自分の平日・土・日のスケジュールを書き出し、スクール(学校や講座)で受講した場合にどう変化するのか確かめてみます。

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